荒城の月TOP

荒城の月など童謡・唱歌の歌詞集

   
荒城の月をはじめ、心に残る童謡や唱歌の歌詞を集めてあります。
歌い出しは覚えていても、その先や、二番三番の歌詞となると分からなくなることがしばしばだと思います。
そんな時ご利用ください。
あいうえお順に並べてあります。( )内は歌い出しです。

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あ〜お
青い眼の人形 (青い眼をしたお人形は)
仰げば尊し (あおげばとうとし)
赤い靴 (赤い靴はいてた)
赤い帽子白い帽子 (赤い帽子白い帽子)
赤とんぼ (夕焼小焼の赤とんぼ)
あの子はたあれ (あのこはたあれ)
あの町この町 (あの町この町日が)
(雨が降ります雨が)
あめふり (あめあめふれふれ)
あんたがたどこさ (あんたがたどこさ)
池の鯉 (出て来い出て来い)
うさぎ (うさぎ うさぎ なにみて)
うさぎとかめ (もしもしかめよ)
うさぎのダンス (そそらそらそら)
牛若丸 (京の五条の橋の上)
うみ (海は広いな)
(松原遠く消ゆる)
浦島太郎 (むかしむかし浦島は)
うれしいひなまつり (あかりをつけましょ)
おうま (おうまの おやこは)
お猿のかごや (エッサ エッサ エッサホイ)
お正月 (もういくつねると)
おぼろ月夜 (菜の花畠に)

か〜こ
かあさんの歌 (かあさんが夜なべをして)
かえるの合唱 (かえるのうたが)
かごめかごめ (かごめかごめ)
かたつむり (でんでん むしむし)
かもめの水兵さん (かもめの水兵さん)
汽車 (今は山中)
金魚の昼寝 (赤いべべ着た)
きんたろう (まさかりかついで)
靴が鳴る (おてて つないで)
こいのぼり (やねより たかい)
荒城の月 (春こうろうの)
こがね虫 (こがね虫は)
この道 (この道はいつか)
子守歌 (ねんねんころりよ)

さ〜そ
さくら さくら (さくら さくら)
里の秋 (静かな静かな)
叱られて (叱られて 叱られて)
静かな湖畔 (静かな湖畔の)
島原の子守唄 (おどみゃ島原の)
シャボン玉 (シャボン玉飛んだ)
十五夜お月さん (十五夜お月さん)
城ヶ島の雨 (雨はふるふる)
すずめのお宿 (すずめ すずめ)
雀の学校 (チイチイパッパ)
砂山 (海はあらうみ)
ずいずいずっころばし (ずいずいずっころばし)
背くらべ (柱の傷は)
ぞうさん (ぞうさん ぞうさん)

た〜て
たきび (かきねの かきねの)
たなばたさま (ささの葉さらさら)
ちいさい秋みつけた (誰かさんが 誰かさんが)
茶摘み (夏も近づく八十八夜)
中国地方の子守唄 (ねんねこ しゃっしゃりませ)
チューリップ (さいた さいた)
ちょうちょう (ちょうちょ ちょうちょ)
てるてる坊主 (てるてる坊主 てる坊主)
出船 (今宵出船か)
とおりゃんせ (通りゃんせ 通りゃんせ)
どじょっこふなっこ (春になれば)
どんぐりころころ (どんぐりころころ)

な〜ほ
夏は来ぬ (卯(う)の花の)
七つの子 (からすなぜなくの)
はと (ぽっぽっぽ鳩ぽっぽ)
(春のうららの)
花嫁人形 (きんらんどんすの)
浜千鳥 (青い月夜の)
浜辺の歌 (あした浜辺を)
はるがきた (春が来た春が来た)
春の小川 (春の小川は)
春よ来い (春よ来い早く来い)
日の丸の旗 (白地に赤く)
ひらいたひらいた (ひらいたひらいた)
ふるさと (うさぎ追おいし)
ぶんぶんぶん (ぶんぶんぶん)
ペチカ (雪のふる夜は)
ほたるこい (ほう ほう ほたる こい)
蛍の光 (蛍の光、窓の雪)

ま〜も
待ちぼうけ (待ちぼうけ、待ちぼうけ)
虫の声 (あれ まつ虫が)
むすんで ひらいて (むすんで ひらいて)
めえめえこやぎ (めえめえ 森のこやぎ)
めだかの学校 (めだかの学校は)
メリーさんのひつじ (メリーさんのひつじ)
紅葉(もみじ) (秋の夕日に)
桃太郎 (桃太郎さん)
森のくまさん (ある日森のなか)

や〜ん
山寺の和尚さん (山寺の和尚さんが)
夕日(ゆうひ) (ぎんぎんぎらぎら)
夕焼け小焼け (夕やけこやけで)
ゆき (雪やこんこ)
ゆりかごの歌 (ゆりかごのうたを)
ラジオ体操の歌 (新しい朝が来た)
われは海の子 (我は海の子)

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